在校生・卒業生インタビュー

在校生インタビュー
実践的な内容でも、
先生が1人ひとり見てくれるので
詳しく勉強できます!

Q.介護の道を選んだきっかけは? ボランティアで介護施設に行った時、利用者様と職員の方の「持ちつ持たれつ」の支えあう関係性に魅力を感じたことがきっかけです。

Q.講義で好きな科目は? 実践的な介護技術を学べる生活支援技術です。マンツーマンでしっかり教えてもらえますよ!

瀬崎さん
介護福祉士科 2年生 坂元さん
難しくて不安な技術も、
練習を重ねてできるようになり
好きな技術になりました。

Q.介護の道を選んだきっかけは? 祖母が認知症になったことがきっかけで介護を勉強したいと思いました。将来は利用者さん一人一人を笑顔にし、生きがいになってもらえるような介護士になりたいです。

Q.放課後の実技室解放でよかったことは? 実技テストの練習やベッドメイキングの練習など、時間が空いている日にいつでも練習できて助かっています。

岡田さん
介護福祉士科 2年生 河津 さん
施設実習で授業との差を実感!
アドバイスをもらって
上手くなりました。

Q.この学校を選んだ理由は? 「楽しむときは楽しむ。真剣な時は真剣にやる」という言葉が合っていたからです。オープンキャンパスの時、先輩や先生方が挨拶の時は楽しく、実技中には真剣に教えてくださいました。

Q.施設実習で得たことは? 授業と施設での介助は全く違うということです。授業でできていたことも、実際に利用者様を介助させていただくと上手くできません。職員の方にアドバイスをいただきながら実践し、少しずつ上手くいくようになりました。

奥さん
介護福祉士科 2年生 森岡さん
卒業生インタビュー
施設実習は今までの学びを実践する場です。特に認知症高齢者さんの介護は、心と心のお付き合いが中心となる為、授業では学べない発見や気付きがたくさんあります。また、目標を立てて臨むことで自分自身を見つめ直し、現場の職員の動きや考え方を肌で感じることで、新たな自分を再発見する場でもあります。
佐伯 剛さん
グループホーム
レモンの里
管理者    杉谷さん(14期生)
基本から学ぶ事で現場でも根拠を持って行動でき、専門性を高める事ができています。学校で同じ職種の仲間ができた事も大きいですね。高校卒業時は介護のことを知らない状態からのスタートでしたが、たくさんの方に支えていただき、この職業で本当に良かったと思います。
河井 慎介さん
安濃聖母の家
ユニットリーダー   田中さん(14期生)
主に食事・入浴・排泄の介助を、個々の状態・状況にあわせて介助をしています。現場で働いてみると専門学校で学んだ知識や実技が、とても役に立っています。現場では実習通りにいかない事もありますが、学校で学んだ事を生かして成長することができています。
村瀬 智明さん
特別養護老人ホーム
志摩シルバーケア豊壽園
介護福祉士 山口さん(17期生)
三重介護で学ぶ介護技術は麻痺のある方・食事介助・目の見えない方への対応、介助者が腰を痛めない方法などとても豊富にあり、どれも現場で活かせるものばかりです。介護の仕事は決して悪い事ばかりではありません。ぜひ、介護の道に進んでみてはいかがですか!
國吉 憲子さん
老健ひまわり
介護福祉士 池田さん(18期生)